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ズズズーッ
2008-09-27 Sat 19:01
昨日は、はっきりいってスタホ熱が一気に上がりました…わざわざ書く事でもないかもしれませんが、当然ですよね☆


そして今日!スタホするのか~、と思いましたがまさかのアクシデント!!




…風邪引いちゃいました、鼻水が止まりません。爆



いや~実はですね、昨日の夕方頃から怪しかったんですよ。一晩寝れば治るかなぁ~と、思っていたんですけど…考えが甘かったみたい。笑

朝から鼻かみっぱなし!そんな調子だから、体力削られまくりでスタホどころではない状況です。幸いにも熱はないので、もの凄くきつくはないですがダルイっすね。汗

風邪薬でも飲んで寝れば治ると思いますが、明日のスタホは今のところ微妙です。汗



こんな事してる間も鼻水、出てるんですよ…まいったな~、これは。爆


申し訳ありませんが、今日はこのへんで…。



…鼻、かみたい。笑


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初対面
2008-09-27 Sat 00:51
あれ?日付が変わってる…。こんばんは~☆

本日の内容は、タイトル名のまんまです。笑

今日は「ポニーテール愛好会」の師匠・ダックスさんとお会いしましたよ!!


とりあえず一言…、いや~凄い方でした☆


何が凄いって、スタホに関する事すべてにおいて自分を遥かに凌駕しています!スタホ歴や育成はもちろんの事…スタホを通じてのテリトリーが圧倒的に広いですね。恐れ入りましたm(__)m

もうね、ほとんどダックスさんの話を聞きっぱなし。笑

話を聞きながら、心の底で思いました…。


解っていたつもりだけど、世の中に上には上がいるんだなぁ…と。


仕事の都合でこちらに来られていた訳ですが、よくお誘いして下さったとつくづく思いましたね。会えてとても光栄でした!有難う御座いました!!


最後に…お土産有難うです☆
ほんと、何から何まで…頭が上がらないっすよ。汗

では「リーダー対決」お互いに頑張りましょうね!!


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伝説の名馬・ラムタラ
2008-09-25 Thu 21:23
今日は早い展開で更新です。笑

本日はスタホっていません…ここ2日間、寝不足でして会社からまっすぐ帰宅しました。まぁ、メダルもほんのちょっとしかないですし、とりあえず今日はスタホ休暇で…。


そんな訳で「伝説の名馬」でも紹介しましょう☆

今回はラムタラです♪

スタホでは「SWBC」と「殿堂馬レース」に登場しますが、実際のラクタラは「殿堂馬レース」の方が近い印象です。ご存じの方も多いでしょうが、現役時代はヨーロッパ競馬界で大偉業を達成しました。彼の闘争本能に脱帽するばかり…その凄まじい気性が産駒に継承される事はありませんでした。

では、彼の活躍をお楽しみください☆


ラムタラ(Lammtarra)
馬名はアラビア語で「見る事ができない(ほど速い)」または「神の見えざる手」という意味である。たった1戦のキャリアでエプソムダービーを制したこと、そして4戦4勝と無敗のまま引退したこともあり、馬名との連想から「奇跡の名馬」または「神の馬」と呼ばれた。父は英三冠馬ニジンスキー、母は1989年のエプソムオークスを繰り上がりで勝利したスノーブライドである。


■競走馬時代
1994年の2歳時に、イギリスで1戦1勝。しかし所属厩舎の調教師であるアレックス・スコットが元従業員の男に射殺され、転厩(てんきゅう)を余儀なくされる。翌1995年、エプソムダービーに向けて調整中の3月に、突然肺の感染症をわずらい、やむなく3歳の初戦としてぶっつけでエプソムダービーに出走することになる。ところがそんな悪条件をはねのけ、マームードの記録を59年ぶりに破る2分32秒31のレコードで優勝。続くキングジョージ6世&クイーンエリザベスダイヤモンドステークスはペンタイアとのマッチレースの末に優勝。さらにぶっつけでフランスの凱旋門賞までも制し、史上初めて無敗でヨーロッパの三大レース(日本のみヨーロッパ三冠と呼ぶ)を全て制した。闘争心が素晴らしく、主戦を務めたランフランコ・デットーリは「彼はライオンだ」と発言した。

なお、これらの大偉業にもかかわらず、ラムタラの勝ったレースのレーティングは、あまり着差がついていないためか、130ポンドとそれほど高い値が与えられなかった。また、着差もあるが、中東勢のオーナーの台頭を嫌う一部の排他的な競馬関係者の意向が反映したのではないかという意見もあった。

実際、これほどの成績を残したにも関わらず、同年のカルティエ賞年度代表馬にはリッジウッドパールが選出されている。

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