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白毛ループ♪
2008-11-30 Sun 20:26
本日も出動しました☆

G2ロードで全く走らなかった怪物㊦…公言どおりG3に下げ、1.6倍で勝利(笑)
でもって、残週全漬けし…やっと今日、漬け終わりました(汗)

さあ、次の段階へ進むべく…ずっと寝かせてきたサラ白毛馬。ここで繋げる事を決断しました!


父:サラ(白毛)
G3ロード3戦目勝利(ラス走1.6倍)後、残週全漬け継承

母:怪物㊦
G2ロード4戦使用後、G3勝利(ラス走1.6倍)残週全漬け継承


非常に相性がいい…


…ポチッ


おとなしい白毛の女の仔~☆白毛ループ成功(笑)


古馬スタートで条件戦ALL1人気全勝。

怪物コメ…


まずはどの程度か調べますか…。1週調教でG3に登録!


あ、登録して気付いたんですが、他PでG1・2着馬を登録している…何がしたいんですか、あなた。しかも、2頭出しじゃないですか(汗)もしかして、ラリー!?

完全にオッズ喰われるのを覚悟して、出馬表を待つ…あ~、やっぱりねOTZ


2人気3.8倍

他Pさんの2頭…2.5倍(前走G1・2着)、5.2倍(近走適当)

ん~、㊦か!?どう見ても㊦っぽいな…。そして、ここは3着…1着は他Pさんの1人気馬。あれ、ラリー制覇ではないんですね、適当ですか(爆)


とりあえず、本日はここで終了~☆
これでも、約5時間もプレイしたんですよ(笑)個人的には頑張った方です♪

今後はG2ロードで走らせようと思います。次走でのオッズの付き方も気になりますし…理想としてはG2で良オッズが出ればOKです。2戦目以降はロング調教で臨みますが、連を外すようなら再びG3ですね(汗)


目指すは…SS牡馬!!
<(`^´)>


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伝説の名馬・エクリプス
2008-11-29 Sat 21:21
フォースの稼働に伴い、当ブログでの「伝説の名馬」シリーズもフォース仕様にします。そんな訳で今回からSWBC初参戦する「三大根幹」の1頭であるエクリプスを紹介します。

とにかく現在の競馬のような仕組みではない時代に生を授かった彼。公式的な記録はあるものの、不明な部分が多々あり、真実は未だ解明されていない。しかし、記録されている戦績は18戦18勝の完璧な競争生活を送り、種牡馬としても活躍する産駒を次々と送り出していた。彼の存在なくして今の競馬界も有り得ない程、影響力は凄まじく、血統を遡っていくと「ダーレーアラビアン」に辿り着く。


エクリプス(Eclipse、1764年 - 1789年)
18世紀後半に活躍したイギリスの競走馬・種牡馬である。18戦18勝の戦績に加え、サラブレッドの基礎を作ったと言われる。ことわざ「Eclipse first, the rest nowhere.」(意味 : 「唯一抜きん出て並ぶ者なし」(『新英和大辞典』研究社より引用))で知られる。日本ではサラブレッド三大始祖の1頭に数えられることもある。


歴史的背景
エクリプスが生まれた18世紀中頃は、まだジョッキークラブも結成されておらず、ダービー等今日知られている競走も行われておらず、王族などが開催する一部の競走を除けば、貴族や富豪が相互に賭け合い勝負をするという形で競馬が行われていた時代である。また競走形態も後世のものとは異なり、同じ馬で長距離レースを何度も戦って勝負を決するという形式のもの(ヒートレース)が盛んに行われた。

この時代の競走馬といえば、主に東方(アラビア半島や北アメリカ、小アジア等)から輸入あるいは略奪してきたアラブ種のことを指していた。サラブレッドはまだ成立しておらず、競走馬といえば単にランニングホースと呼ばれていた。エクリプス自身も競走馬時代はサラブレッドと呼ばれたことはないはずである。この後エクリプスやヘロド、マッチェム、スナップ等が基礎となりサラブレッドという品種が徐々に成立していくこととなる。1791年のジェネラルスタッドブック序巻の発刊を持ってサラブレッドの成立とすることが多い。


競走成績
このような時代に生まれたエクリプスは、極めて激しい気性を持ちながらも当時の競馬に適応した。18戦18勝(内ヒートレース7、マッチレース1、単走8)という成績を残し、かつ全ての競走が楽勝だった。エクリプスは18世紀の最強馬とされることが多い。少なくともこの時代最も重要な競走馬であり、かつ後世に最も知られているというのは確かである。

ただし当時既にドイツ等でも競馬が行われていたはずであり、そちらとの力関係は現在では知るすべはない。現在に繋がるイギリスの競馬はともかく、相次ぐ戦争などで衰退する大陸ヨーロッパの競馬は忘れられていった。イギリスにも同世代にゴールドファインダー(13戦不敗、エクリプスとは未対戦に終わる)という競走馬がいたが、こちらも現在では記録の彼方に追いやられている。また、エクリプス自身の記録についても不明瞭なものが多く、この18戦のほかにも記録に残っていないものが幾つかあるといわれている。残されている逸話も真偽不明なものが幾つかある。


種牡馬としての実績
エクリプスには種牡馬としての功績もある。ポテイトーズやサージェント等を輩出し、この時代としては非常に多い344頭の産駒が競馬で勝利した。エプソムダービーは1780年の創設で、既にエクリプスは晩年に差し掛かっていたが、3頭の優勝馬を送り出した。父の父や母の父としても優秀で、サラブレッドの成立にも貢献した。今日のサラブレッドの父系(サイアーライン)と遡っていくとその95%までもがポテイトーズ、キングファーガスというエクリプスの2頭の産駒にたどり着くとされ、これらを総称してエクリプス系と呼ばれる。残り5%は同時代を生きていたマッチェムとヘロドの子孫である。

エクリプス


※フリー百科辞典参照


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NO PLAY
2008-11-28 Fri 23:07
今日は…月末ということもあり、かなり残業しましたね。汗汗

そんな訳で本日は、スタホっていません。


あ、でもね…主戦場には寄りました☆

自宅から主戦場まではかなり近く、ちょうど帰宅する途中に絶対に通るんですよね。そして、主戦場仲間からあれこれ情報を聞き、帰宅しました。


土・日の予定ですが…一応、やります♪

土曜は夜、日曜は朝からか…昼過ぎか。ちと微妙です。

とにかく今は残週消化するのみですね。笑




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