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1週間プレイ
2010-03-28 Sun 21:25
いや~、ちょっとサボり気味になってましたね(汗)

本日は久々にスタホの事でもカキコします。
タイトルどおりなんですが、ここ最近は1週間に1プレイという生活リズムになっています。

相変わらずメダルは無いんですがね…(笑)
今日は5時間程、スタホってきました☆

以前、紹介した厩舎状況と大して変化はないんですけど…一応紹介します。


①店内殿堂馬ランキング1位のSS㊥牡馬【待機中】
②SS㊦牡馬【待機中】
③サラ?ガリ牝馬GⅠ勝ち【漬け中】
④怪物㊥牡馬【待機中】
⑤初代ガリ牝馬【ガリ中】

①、②、④は前回同様、変化なし。
③は今日作ったのですが、素質がよくわからないんですよね。
条件戦では「5馬身コメ」出て、「サラコメ」を貰いました。
この時点で素質はサラクラス確定なのに、ガリで初戦3歳GⅠに出走させたら…

12.2倍!?

ん…、どういう事!?バージョン変わったのかな?

以前のサラガリなら、こんなに良いオツズは出ないはずなのに…訳解りません(笑)
結局、そのままガリって4戦目でGⅠを勝ってくれました。そのまま漬けてます。

また殿堂馬を狙う気ではいるんですが、いつ発動できるのか…先はまだ見えず(汗)


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伝説の名馬・ザルカヴァ
2010-03-11 Thu 22:03
ザルカヴァ(Zarkava)
フランスの競走馬である。2008年の凱旋門賞を制すなどG1競走5勝を挙げたが2008年10月13日、競走馬引退が発表された。

2007年(2歳)
9月にロンシャン競馬場でデビュー戦を勝ち、続くマルセルブサック賞では直線で前が詰まり、残り300mの地点では先頭と5馬身の差があったものの、そこから抜け出し2着に2馬身半差をつける勝利で後の活躍を期待される。

2008年(3歳)
休養明け初戦となった3月のグロット賞(G3)を制し、デビュー以来からの連勝を3に伸ばして迎えたプール・デッセ・デ・プーリッシュ(仏1000ギニー)をレースレコード1.35.2で制して無敗でG1競走2勝目を挙げた。この勝利はアラン・ロワイエ=デュプレ厩舎とクリストフ・スミヨンにとっては前年のダルジナに続くプール・デッセ・デ・プーリッシュ2連覇達成となった。

続く6月8日のディアヌ賞(仏オークス)は、前走強い勝ちだったことから圧倒的な1番人気に支持され、大外から差し切り2着のギャニョア(Gagnoa)に3馬身の差を付けて勝利し、レース後にスミヨンはザルカヴァの事を「牝馬版ダラカニ」と称した。ヴェルメイユ賞でも圧倒的1番人気に支持され、スタートで出遅れ最後方からレースを進めることになったが、最後の直線残り300m大外の位置からスパートして一気に追い上げ、先に抜け出していたダーレミ(Dar Re Mi)を残り100mで捉えて、2馬身差で勝利し、無敗でフランス牝馬三冠を達成した。さらに芝状態は稍重だったにも関わらず勝利タイムの2分26秒0は2002年にパリーシェルズ(Pearly Shells)が記録したレースレコードタイだった。

10月にはフランス競馬の最高峰凱旋門賞に出走し、直線で前がふさがるも他馬を弾き飛ばしてユームザイン、デュークオブマーマレードら古馬を相手に2馬身差の圧勝劇を演じた。3歳牝馬としては1982年のアキイダ以来26年ぶり、牝馬としては1993年のアーバンシー以来15年ぶり、そしてサガミックス以来10年ぶりに無敗のまま凱旋門賞を制した。

10月13日に競走馬を引退し繁殖生活に入ることが発表された。初年度の配合馬はダラカニであり、2年目はシーザスターズが予定されている。

同年秋に発表されたトップ50ワールドリーディングホースでは、GI3連勝でブリーダーズカップ・マイルを制したゴルディコヴァを押さえ、牝馬ではトップの127ポンドに評価された(全体では4位タイ)。


※フリー百科事典

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伝説の名馬・ウェストオーストラリアン
2010-03-06 Sat 20:55
ウェストオーストラリアン(West Australian)
イギリスの競走馬。19世紀中ごろ活躍し、1853年に史上初となるイギリスクラシック三冠を達成した。他にアスコットゴールドカップ等。種牡馬としては失敗に終わったが直系子孫は残っている。

生涯
デビュー戦のクリテリオンステークスこそスピードザプロウの2着に敗れたが、次走グラスゴーステークスではスピードザプロウを破り雪辱した。ウェストオーストラリアンは抜群の勝負強さを持った馬で、特に馬体を合わせたときの勝負強さは目を見張るものがあった。そのため接戦が多かったが、2戦目以降一度も負けなかった。

3歳時は2000ギニー、エプソムダービー、セントレジャーステークスとも接戦ながら確実に勝利し、イギリスクラシック三冠を達成した。3歳時はこの3競走以外には単走しか出走していない。4歳時には当時古馬路線の最高峰であったアスコットゴールドカップもやはりハナ差で制し、2戦目からの10連勝で引退した。

引退後は種牡馬となったが、1歳上にストックウェルがいたこともあり成功はできなかった。代表産駒はオークスに勝ったサマーサイドである。他に不敗のバーカルダインを出したソロン、アメリカに輸出され種牡馬として成功したオーストラリアン等を輩出した。ソロンの直系子孫にハリーオン、オーストラリアンの直系子孫にマンノウォーがいる。

220px-HarryHall-WestAustralian.jpg


※フリー百科事典参照

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