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伝説の名馬・ミルリーフ
2008-09-06 Sat 22:07
はい、シリーズ化決定!笑


あくまでもスタホ2に登場してくるライバル馬のみを紹介していきたいと思っています。とりあえずスタホ日記なんで…、関係ない過去記事もありますがそこは大目に見て下さいまし。汗



さて、本日はミルリーフです。


彼の戦績は14戦12勝


わずか2敗ですが…、彼を負かしたライバル馬が「伝説の名馬」なんですよね~。はっきりいって歴史的ハイレベルな世代でクラシックロードを駆け抜け、欧州競馬界で誰も達成し得なかった大偉業を見事、達成しました。

彼の大偉業を、今尚挑戦する者が後を絶ちません。



それでは、紹介させて戴きます。どうぞ~♪





ミルリーフ (Mill Reef、1968年 - 1986年) はアメリカで生まれ、イギリスで調教された競走馬。1970年代初頭に活躍した。Time Formによる20世紀世界の平地競走馬トップ200、第8位。


■2歳時代■
当初はアメリカで走らせる予定もあったが、結局イギリスでデビュー。2歳春にデビューし2連勝を収めるも、3戦目のロベールパパン賞でその年フランス2歳4冠馬マイスワローにアタマ差で敗れ2着に終わる。その後3戦は全て圧勝で2歳シーズンを終える。その年の2歳フリーハンデはマイスワローが133ポンド、ミルリーフが132ポンド、そして後の最強のライバルブリガディアジェラードが131ポンドだった。


■3歳時代■
明けて3歳となったミルリーフは緒戦を圧勝すると、後に最高の一戦とも謳われる英2000ギニーへ駒を進める。レースはマイスワロー、ミルリーフ2頭の争いと思われていた。逃げるマイスワローと追うミルリーフの一騎打ち、どちらが勝つのかと思われた瞬間、後方一気でブリガディアジェラードが並ぶ間もなく二頭を交わし、ゴールを先頭で駆け抜ける。ミルリーフはなんとか2着を確保したものの、3馬身差の完敗だった。

エプソムダービーではブリガディアジェラードの不出走もあり快勝、古馬との対戦となったエクリプスステークスは後の名種牡馬カロに4馬身差をつけレコードで快勝、続くキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスでも圧勝、秋にはフランスの凱旋門賞をも制覇、史上初のヨーロッパ3大競走制覇(欧州三冠は日本のみの表現)を成し遂げる。

その後ブリガディアジェラードとの対戦が期待されたが、結局実現することなく引退。通算14戦12勝。




※フリー百科事典参照


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この記事のコメント
#1212
はっきり言ってつまんないですよ。

ネットが繋がってるこのご時世、調べるのは簡単ですよ。

過去にクラブ対抗した時のメンバーも言っていましたが○○○○ですね☆
2008-09-07 Sun 10:19 | URL | 熊本出身福島在住 #-[ 内容変更] | top↑
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